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ライアーゲームが・・・

100409sakura.jpg


なかなか見に行けないでいます、映画「ライアーゲーム」。
今日も仕事が終わってから行こうと思ってたんですが帰れず。
翌日休みor遅番じゃないとさすがにレイトショーは辛いですし、タイミングがうまく合いません。
自分にとってエリカ様といったら戸田恵梨香を置いてほかにはないというのに。
あぁ、それはどうでもいいですね。

ま、そんなわけでちょっと最近お疲れ気味。
こんな時間に更新してること自体生活のリズム狂ってるわけですし・・・汗

あぁ・・・眠い・・・
今起きたけど眠い。
寝なおそ・・・・

おやすみなさい。



追記:何か書くのを忘れてると思ったら・・・


このところず~~~~~~っと買おうかどうしようか悩んでいた防湿庫、ついに注文しました。
もうワンサイズ小さいのでも収まったと思いますが、何となく見た目の問題でこちらになりました。
現役稼働してるカメラはコンパクト含めて2台ですが、退役カメラも数台あるので空いたスペースに収めればいいかな、と。

それからついでにマグニファイヤーなるものも注文。
ファインダーの像を大きくしてくれるという純正オプションです。
キヤノン、ニコンあたりをお使いの方はあまり苦にならないと思いますが、ソニーさんのファインダーの像は結構小さいんです。
「ライブビュー撮影時でもピント合わせの速度が変わらない」という機能を実現するうえで出てきたデメリットなので仕方がないといえば仕方ないのですが・・・
で、これを取り付けると、ファインダの像が大きく映るというわけです。

実は2種類あって、ずっと付けたままにできる小さいのもあるにはあるんです。
通常のアイピースカップと取り換えると、1.15倍に表示されるというものと最後まで迷ったんです。
これであればファインダー内すべてが見渡せるまま大きくなるんですが、倍率はやっぱり大きいほうがいいだろうってことでマグニファイヤーを選択。
なんと2.3倍の拡大率!
ただし像の中心部しか表示できないんです。
で、どうするかと言うとちょうつがいのところからぺきっと折り曲げて、直接ファインダをのぞいたりマグニファイヤー越しに覗いたりできるようになってるわけで。
きっと撮影の流れはこんな感じになるのかと・・・

大体の構図を決める→マグニファイヤー越しにピントの位置を調整する→直接覗き構図の最終確認をする。

先の1.15倍のほうはいつも通りの撮影スタイルがそのまま使えるのがメリットなわけです。
まぁでも基本的に時間に制約のある被写体の撮影って今のところほとんどしないので、手数が多くなっても問題ないかな、と。

このところAF使わない撮影がちょいちょいあって、パソコンで見るとピントが甘かったりってことが多かったので購入に踏み切りました。
ズームレンズで広角撮影するときにはこんな感じで合わせてます。

1.ピント合わせたいところにズームで寄っておいてピント合わせ。
2.そのまま広角側へズームアウト。
3.構図を決めて撮影。

望遠側で合わせたピントって広角にしてもほぼ維持されるから結構重宝してます。
ただ、望遠で撮りたいときにはこの技使えないんですよね。
だからやっぱり必要だろう、と。



・・・・って追記どんだけ長いねん!!







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